らーめん・雑記 おいしいので逝っときました

ども…、ジーザスです(;^_^A。 このところは ラーメン以外の食べ物を多く食べたい気がしておりますが、ラーメンも引き続き・・・って感じです。 美味しい魚貝類やその他諸々・・・リーズナブルな価格の物を中心に食べていきたいです(^ー^)ノ。

小田原市

麺や青龍@小田原市3

青龍 001

”いしとみ”・・・の後に訪問したのが こちらの"ラーメンとカレー 麺や青龍”なわけですが 本来はこちらのお店をメインで訪問するつもりだったのでした

12:00丁度位の訪問で 前客はご家族連れ4名・・・に 後客2名・・・の感じで この時間帯にしては やや客数が少ないか・・・(・へ・;;)うーむ・・・・?の印象はありました(-"-;A ...アセアセ。

青龍 002

基本的なメニューは こんな感じのもので やはり この系統の?王道・・・とも言える"チャーシューワンタンメン”1000円を注文しておきました

・・・でもって 提供されたのが こちらのもの・・・・、

青龍 013

青龍 014

丼は 普通サイズ?・・・というか この系統にしては小さめのものですかね

青龍 019

麺は やはりピロピロタイプの平打ち縮れタイプのもので ”いしとみ”とは違って 茹で加減も悪くないもので 美味しく頂ける麺でしたo(`・д・´)o ウン!!。スープの持ち上げもいい感じですねv(・_・) ブイッ。

青龍 018

スープは 油層は控えめながらも 豚骨の旨みもキッチリと感じられもので、醤油ダレの効き具合も"いしとみ”よりも むしろハッキリと感じられるもので 無難に美味しいですね( ゚д゚)ホゥ。
油が控えめ・・・なので スッキリとした味わいだし、一般的には こちらの方が美味しくは頂けそうな気もしますウ・・ ウン(・_・;)?。
”いしとみ”・・・よりは いつ訪問しても 安定感はありそうなスープですかね・・・(-"-;A ...アセアセ。

逆にクセ・・・ってのが あんまり感じられないので そのあたりの受け取り方がポイントになってくるのかな・・・(・へ・;;)うーむ・・・・?のものではあるかもしれません・・・(。´pq`)クスッ。

この日に限っては ”いしとみ”より 麺&スープに関しては こちらの方がヲサ~ン的には断然美味しかったわけですが・・・・クスクス(´゚艸゚`*)クスクス。

青龍 016

青龍 017

青龍 015

具材は バラチャーシュー・メンマ・ワンタン・海苔・三つ葉・ネギ・もやし・・・といったところで、チャーは バラタイプの冷たいもの・・・なのが少々残念(/・_・\)アチャ-・・で、ワンタンは ”餡”の部分が やや固すぎる印象のもので、かなり圧縮されている印象を持つものでした(-ω-;)ウーン?。
もう少し ふわっとして"餡”がスープを良く含むタイプの方が良いような気はしたのですが・・・・どうでしょう
メンマは 特に不満はなくいただけるもので、もやしや三つ葉は 量的には少なめですが 丼のサイズには見合った量ではあるかとは思われました(。´゚ェ゚)。´_ _)ゥン。

青龍 012

卓上調味料は 醤油・お酢・ラー油・黒コショウ・・・で まずは コショウをグリグリとして投入・・・、後に〆で お酢をポィ(o'д')ノ ⌒ ○・・・として スープまで含めてほぼ完食v(・_・) ブイッ。

ボリューム感は ”いしとみ”に比べてないものの 土台となる 麺&スープに関しては この日は こちらの"青龍”の方が美味しかったし、具材のチャーシューやワンタンは ”いしとみ”か・・・・といった感じですかね(⌒▽⌒)アハハ!。

ただ こちらのスープは 焦げた香り・・・ってものは全く感じられないので 一般的なライトタイプの豚骨醤油・・・って感じはします

”いしとみ”にしても こちらの"青龍”にしても ヲサ~ン的には どちらも期待していたほどではなかったかな・・・・・・、むしろガッカリだった・・・( -д-)ノとでも言っておこうか・・・(´ー`)フッっ・・・の りりちよ様チックな印象のものではありました。

3軒目は・・・と 考えたものの この日は潔く勇気ある撤退・・・[壁]ー^)ノ バイバイ・・・となったのでした

それでは またぁ~

お好み度・・・★★★

住所 小田原市南鴨宮3-48-21 営業時間 11:30~14:30 17:00~21:00
定休日 日曜

いしとみ@小田原市2

いしとみ 

"小田原らーめん いしとみ”を訪問してみました
"小田原系”・・・・と呼ばれる御当地ラーメンのお店です。

・・・・って、ホントは 同系統の違うお店を訪問して それからこっちへε~ε~ε~(; T_T) テクテク の予定でしたが 営業開始時刻を記憶違いしていたようで(^-^;、だったら こっちは有名店だし先に・・・ってことでの訪問でした(。´゚ェ゚)。´_ _)ゥン。

多少時間をつぶして11:30お店に行くと(店舗概観の写真は開店前に撮っています。) 既に前客さん6名・・・・、後客さんも続々・・・w( ̄▽ ̄;)wワオッ!!で 人気店のようです( ゚д゚)ホゥ。

メニューは ラーメンの他に 味噌やカレーもあったりしますが、一応 この系統の定番チックに"ワンタンチャーシューメン”1000円を注文しておきました(゜▽゜*)ニパッ♪。
口頭注文の後払い制です(・_・D フムフム。

麺あげは 1度に4人分までで調理されるようで、麺とワンタンは同じ鍋で茹でられています( ゚д゚)ホゥ( ゚д゚)ホゥ。
暫くして提供されたのが こちら・・・・、

いしとみ 

いしとみ 

丼は大きめのもので スープ量もタップリなのは好印象v(・_・) ブイッ。
この時点では かなり期待感はあったのですが・・・・ワクワク((o(゜▽゜○)(○゜▽゜)o))ドキドキ。

いしとみ 

麺はピロピロタイプの平打ち縮れ麺・・・なのですが、明らかに超茹で過ぎ・・・(/≧◇≦\)アチャー!!で、コシもモッチリ感もなく あまりに柔らか過ぎて何の魅力も感じられませんでした・・・・ウ・・ ウン(・_・;)。
お客さんの年齢層は高め・・・ってことなので あえてヤワヤワで消化も良くて胃に負担をかけない・・・が 「合言葉」なのかなぁ?の麺でした。
ここまで ヤワだと ヲサ~ンは結構"硬め”が好きなタイプなので 魅力は限りなく0・・・に近くなりますね

いしとみ 

スープは 色合い的には オッ・・・これはヲサ~ン好みの色合いなのではΣ(・o・;) ハッ!・・・と 思われ、スープをレンゲで口元まで運ぶと 多少焦げた香りもあり、いい感じだったのですが・・・・「(´ヘ`;) う~ん・・・?c(・。・) ちょこっとね・・・?。」の印象で 動物系(豚骨?)の旨みがかなり弱いためか 表面のラードっぽい油ばかりが唇にまとわり付く印象で、もっと"醤油感”ってのもキリッとした濃いめの味わいを期待していたのですが、そちらの部分もかなり弱い印象で 油が多めの割には飲みやすいタイプではあるものの 肝心のスープの旨みが乏しいとどうにもならないな・・・ウ・・ ウン(・_・;)のものでした。

かなりブレの激しいお店ではあるようなので 今回は思いっきりはずしたの・・・σ(▼▼;)おれ?・・・って感じなのでしょうヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆・・・・( ̄∇ ̄;)ハッハッハ・・・・( p_q)エ-ン。

麺&スープ・・・と 基本的な部分で思いっきりハズレを引いたようですが、光明は見出す事が出来ました<( ̄- ̄)> エッヘン!。

いしとみ 

いしとみ 

いしとみ 

具材は チャーシュー・ワンタン・メンマ・海苔・もやし・三つ葉・ネギ・・・で、チャーシューは バラとモモの2種類だったようですが これは味もシッカリと染み込んで適度の食感もあり どちらのタイプも美味しかったし 量的にもタップリだったのでモグモグガツガツと 野獣のように食べまくりましたΨ(*`Д´*)Ψグヘヘヘ!!っ。

ワンタンも(*´゚艸゚`*)まぃぅ~♪でしたねv(・_・) ブイッ。猫舌なので ワンタンは食べるのが苦手なわけですが(T▽T)アハハ!、ハフハフしながら とても美味しくいただける物でした(。_。(゚д゚(。_。(゚д゚ )ウンウン。

メンマも甘辛タイプのもので味付け濃いめ・・・の印象で マズマズ美味しいものでは・・・といった感じでしたo(`・д・´)o ウン!!。

油がいっぱいのスープは もやし・ネギ・三つ葉でサッパリとした清涼感を与えてくれますね(o-∀-)b))そぅそぅ。
もっとも 三つ葉が嫌いな人は量も多めに乗ってくるので (/・_・\)アチャ-・・かもしれませんが・・・( *´艸`)クスクス。

いしとみ 

卓上調味料は 白コショウ・醤油・お酢・ラー油・・・で、コショウをフリフリすると一瞬スープが引き締まるものの、ベースのスープがこれだとな・・・"o(-_-;*) ウゥム…で、一応 麺と具材は食べきり スープは こんなだと”汁完”する気には全くなれず、半分残しで撤収ー!! (-o-\) λλλλλ,,,,,ゾロゾロ・・・となりました。

具材類はとても美味しかったものの 土台である麺&スープが今回の出来だと ちょっとね・・・・のものではありました・・・ウ・・ ウン(・_・;)。

もっとも これだけ沢山のお客さんが訪問されているので ”当たり”・・・の日(時間)は かなり美味しいのでしょうね
期待していたほどの ガッチリと効いた醤油感・・・ってのも 油にスポイルされてしまっていたのか全く感じられなかったし・・・、でも これは勝手にビジュアルから受けるヲサ~ンの期待ですからね(。´pq`)クスッ、元々こんな感じのものかもしれません(。・・。)(。. .。)ウン。

今回の出来栄えは 「( -_-)フッ・・・・噂ほどではないな・・・(▼∀▼)ニヤリッ。」・・・の少年漫画風味な印象で、出来たら「ば、馬鹿な・・Σ(・ω・ノ)ノえっ!、この私がたやすく背後をとられるとは・・・o( ̄ー ̄;)ゞううむ。」・・・の 車田センセチックな展開を再訪時には期待したいところですクスクス(´゚艸゚`*)クスクス。
(゜O゜;アッ!・・・そうそう 「聖闘士聖矢Ω」がテレビでやってるの知ってましたか?。
小ネタ・・・・でした(ωV_vω)ペコ。

チョット 再訪はしづらいかな・・・( -д-)ノの 出来栄えではありましたが・・・・・(´ヘ`;) う~ん・・・。

それでは またぁ~

お好み度・・・★★+

住所 小田原市酒匂1-23-31 営業時間 11:30~20:00
定休日 水曜日




源壱家 宿場町店@小田原市1

壱源家 016

"大正麺業”を あとに JR相模線にのって 茅ヶ崎駅から 二宮駅に・・・・と思っていたものの、"特別快速”・・・なる電車に乗ってしまい、二宮に停車しない・・・ってことなので 小田原駅まで行ってしまいました(T▽T)アハハ!。

お昼時のいい時間帯(12:20頃なので 混んでいるかな・・・ヽ(~~~ )ノ ハテ?・・・と思いつつも "ラーメン宿場町”を覗いてみると (・・?))アレ((?・・)アレレ・・・ッてくらいにガラ空きでした( ̄△ ̄;)エッ・・?。

途中の 小林屋や日高屋は 大繁盛・・・の様子でしたが・・・(・へ・;;)うーむ・・・・?。

そんなわけで 前回訪問し損ねた "源壱家 宿場町店”を 訪問してみました

こちらは 3号店で、1号店の レポは こんな感じですペコリ(o_ _)o))

壱源家 009

メニューは こんな感じですが 食券制です(*´・д・)*´。_。)ゥミュ。

"家系魚介チャーシューメン”900円を 好みは "麺硬め”・・・のみで注文しておきました(。_。(゚д゚(。_。(゚д゚ )ウンウン。

店内に入り カウンター席に着席すると お水が出てこないので セルフかな・・・ヽ(~~~ )ノ ハテ?・・・と思い 勝手にコップを取って お水を注いだわけですが、後客さんには フロアの女性店員さんがキッチリと お水を提供していたので そんなことは無いようです・・・。・゚・(ノД`)・゚・。。

"大正麺業”といい、この日は 女性店員さんには泣かされる日のようで、そんな自分にガッカリ・・・の日でもありました( p_q)エ-ン。

壱源家 010

壱源家 011

10分少々待たされて 提供されたのが こちらのもので、

壱源家 015

麺は "大橋製麺”の特注 中太平打ち麺(やや細め)で 低加水タイプのもの。
深ザルで 茹で上げられたもので 麺はダマになっているし・・・・(/・_・\)アチャ-・・・・で、こりゃ駄目だな・・・のものでした。

壱源家 013

スープは 温くて 業務用の魚介油・魚介粉ベースのチープな印象の豚骨(鶏ガラ)醤油・・・のものかと思われ、 やや魚介系の嫌な臭みすら感じさせられるもの・・・
もう少し スープが熱ければ然程気にはならないとは思われるものでしたが、ちょっとヌル過ぎ・・・の印象でした

壱源家 012

壱源家 014

具材は チャーシュー・海苔・ネギ・味玉・ほうれん草・・・で チャーは バラタイプの脂がややクド目で、ロースか モモ肉なんかもあっても良いかな・・・とは 思わされました(。´゚ェ゚)。´_ _)ゥン。

海苔は なぜか4枚・・・で このあたりは たまたま・・・ですかね(^-^;?。

味玉・・・も 特に・・・で、全体的にこれが標準的に提供されるものなら 客足は遠のくのでは・・・・と 思わされる仕上がりですかね・・・( -д-)ノ。

壱源家 017

六角家直伝の・・・・と 宣伝文句もありますが "六角家”系とは 程遠いスープで、麺あげも 平ざるではなく 深ざる・・・って 点も個人的には納得のいくものではないし、満足度はかなり低めでした"o(-_-;*) ウゥム…?。

女性店員さんの 心のこもらない 無表情風味な単に仕事しています・・・((( ̄へ ̄井) フンッって雰囲気も好きではないですね・・・_s(・`ヘ´・;)ゞ..。

再訪はなし・・・ってところで 他の美味しい"家系店”で食べたいな・・・と 力強く思わされました(。´pq`)クスッ。

それでは またぁ~

お好み度・・・★++

住所 小田原市栄町2-8-18 営業時間 月~土11:00~22:00 日11:00~21:30
定休日 不定休



翔龍@小田原市3

BlogPaint

”まる星”・・・の後は 久々に 小田原駅からすぐの ドンキホーテB1にある ”らーめん宿場町”を訪問してみました
”源壱家”・・・の3店舗めが 前日にオープンしたようなので 出来たら・・・と思いましたが、新店・・・ということでお客さんの入りも多数・・・Σ(゚Д゚ノ)ノオオォッの状況だったので 当然パス・・・(´-∀-`;)しておきました(^_^;)。

ヲサ~ンの場合 ”家系”がメインであるものの 並んでまで食べるのは吉村家&直系店くらいのものです(。´゚ェ゚)。´_ _)ゥン。
それも シャッターでの並びなら・・・という 極めて意味不明の縛りを課していたりします(;・∀・)。
万が一 ”竜家”で待ちの状況だったらどうするのか・・・と 疑問に思われる方もいらっしゃるとは思いますが、愚問です・・・ね

混んでいる時間や曜日には 行かないので 問題ありません(´ー`)フッっ。

そんなわけで 訪問してみたのが こちら・・・・

翔龍 019

”博多長浜ラーメン 翔龍”・・・です(^^♪。
前回訪問時も 食べていたりします(*´・д・)*´。_。)ゥミュ。

味噌らーめんの ”ひぐま軒”も ソコソコの客入り・・・・、”まるぼし食堂”は 余裕がありそう・・・・、翔龍も同様の感じだったのですが なんとなく ”翔龍”にしておきました

翔龍 020

店舗外にある 食券機はこんな感じで、”黒マー油ラーメン”に 心を惹かれつつも 基本の”長浜ラーメン”に ”ライス”+”ギョーザ”もつく、お得な”ランチセット”800円を注文してみました(^-^)。

店内に入って カウンター席に着席すると

翔龍 024

トッピングメニューが 目に付いたので ”青ネギ”150円を いつもニコニコ現金払いで 追加注文して、

翔龍 025

麺の固さは ”バリカタ”・・・にしておきました。

翔龍 021

ヲサ~ンは この系統のラーメンでも ”替え玉”追加・・・よりは タップりと残ったスープにはライス系で食べたいタイプなので、こちらのメニューにも未練はタップリでしたが セットメニューを注文したので また次回・・・かな・・・の感じです( -д-)ノ。

翔龍 026

翔龍 032

餃子との兼ね合いからか ややこの系統にしては待たされた感を伴いつつ提供されたのが こちらのもので、
翔龍 028

翔龍 027

”臭みは抑えめ”・・・・と(お店曰く)はあるものの やはりくるな・・・(;・∀・)の感じですが すぐに嗅覚は麻痺してくるので全然ダィジョ─(b'3`*)─ブ!!です。
トッピングした”青ネギ”のタップリ感も(・∀・)イイ!!ですね!。
ライスの量も 比較的多めの物だし ライス+ギョーザもついて800円なら 十二分にお得感はありますね(。_。(゚д゚(。_。(゚д゚ )ウンウン。

翔龍 031

麺は 細めのストレートタイプで バリカタ指定で一般的には いい感じの硬さかな・・・のもので ヲサ~ン的にも不満無く サクサクと食べることのできるものでした(*^^)v。

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スープは 白濁感のある ”豚頭”ベースの甘みのあるもので 詳しい説明は 下の写真で・・・と手抜きです(。´pq`)クスッ。
翔龍 034

以前食べた時よりも サラッとした印象だったのですが 過去に1度食べただけなので 元々こんな感じのものだったのかもしれません( `・ω・) ウーム…?。
勿論 物足りない・・・ってことではなくて 好きな人にとってはたまらないだろうな・・・の 魅力のあるスープでした(*^^)v。
翔龍 029

具材は チャーシュー・キクラゲ・ネギ・・・で チャーはそれなりに美味しく キクラゲのコリっとした食感もいいですウンウン(゚▽゚*(。_。*)。
スープにタップりと浸した”青ネギ”は シャキサクとした食感・味わい共にとても美味しくいただけるもので トッピングしておいて良かった・・・ウンウン(゚▽゚*(。_。*)のものでした。

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翔龍 022

卓上調味料は ”揚げニンニク”・”おろしニンニク”・・・・に 紅生姜・辛子高菜・ゴマ・ギョーザのタレ・ラー油・コショウ・・・といったところで、まずは 揚げニンニクからスタート・・・(。´pq`)クスッ、風味は良いものの物足りないので 続いて おろしニンニクをポィッ(´゚д゚`)ノ ⌒ ゚・・・として、紅生姜・辛子高菜を投入。

辛子高菜は 然程 辛さのきついものではなくて 結構大量投入してみましたが 軽く汗ばむ程度のもので ヲサ~ン的には大歓迎のものでした( ゚д゚)ホゥ。

ライスとスープを合わせて 辛子高菜も混ぜて食べても とても美味しかったですねグッ(+´゚∀゚`)=b。

食べ終えてからの 後味の良さも暫くしてからグっとくるものだったし 美味しく頂けました

また 食べに来てみたいお店ですね(*^^)v。

それでは またぁ~

お好み度・・・★★★

住所 小田原市栄町2-8-18 営業時間 月~土11:00~22:00 日11:00~21:30
定休日 不定休






まる星@小田原市2

まる星 

”背脂醤油ラーメン まる星”を訪問してみました

えぇ・・・JR鴨宮駅からテクテク・・・してみたわけですが 鴨宮駅で下車したのは初めてですかね・・・・(。´゚ェ゚)。´_ _)ゥン。

小田原の ”らーめん宿場町”にある "中華そば専門 まるぼし食堂”の別ブランドのお店のようす( ゚д゚)ホゥ( ゚д゚)ホゥ。

開店時間の 11:00ちょっと前にお店に到着すると 車で来店のお客さんが続々と・・・w( ̄▽ ̄;)wワオッ!!・・・の状況でした。

暖簾がかけられて 4番手のお客として入店(*´・д・)*´。_。)ゥミュ。

まる星 

メニューは こんな感じで このところヲサ~ン的には大好評の 京都ラーメンチックなもの・・・・と言うことで、”チャーシューワンタンメン”880円を ”背脂多め”・・・で 注文しておきました(゜▽゜*)ニパッ♪。
ラーメン490円・・・には ∑(゚ω゚ノ)ノ・・・ですね!。

ハッキリ言うと オペレーションはガタガタで、フロア係の女性店員さんも まだまだ、ど素人風味な感じで 注文したそばから 「何でしたっけ・・・アレ_(・・?..)?アレェ?。」・・・って感じで オイ( #` ¬´#) ノコラ!風味は漂いましたが、直になれることでしょう・・・・ウ・・ ウン(・_・;)。 
口頭注文の後払い制ですね・・・(。´pq`)クスッ。

厨房内には 女性一人・・・・で 店主さんかな・・・ヽ(~~~ )ノ ハテ?と 思ったものの 暫くしてから男性の方も登場しました( ゚д゚)ホゥ。
先客2名分の調理は 女性が担当していました。

麺茹では 7~8名分は同時に可能かと思われますが、このときは 2名分ずつ・・・の感じで、注文してから提供までには 約18分・・・と かなり遅い印象で( ̄- ̄メ)チッ、提供を待っている間に 後客さんも続々で 小上がりの座敷席もそれなりに埋まっていきました(o-∀-)b))そぅそぅ。

少し気になったのが トイレの芳香剤の臭いが強いみたいで 先客さんがトイレに行った後、この芳香剤の臭いが店内に漂いまくり、少々閉口してしまったのは 仕方ないですね・・・(T▽T)アハハ!。

まる星 

まる星 

・・・・で ややイラっと感を伴いつつ提供されたのが こちらのもので

まる星 

麺は サクサクした食感の 細めのストレートタイプのもので まぁ・・・マズマズ・・・といったところ( ゚_¨゚)´_¨`)ふむふむ。
基本 ”硬ゆで”・・・とのことで 茹で具合自体は 好みの食感のものでした(*^^)v。

まる星 

スープは 背脂多め・・・・を指定したので スリスリされた背脂がタップリと浮いてくるものですが 背脂自体はくどさを伴うものではなく案外スッキリとした飲み口で 醤油感はそれなりにあるものの、ヲサ~ン的には ちょっと物足りないかな・・・(・へ・;;)うーむ・・・・?のもの。

具材は チャーシュー・ワンタン・メンマ・青ネギ・海苔・・・で

まる星 翔龍 007


 チャーは やや脂身の多いのものですが スープに浸ったチャーはそれなりに美味しくいただける物でしたv(・_・) ブイッ。

まる星 


ワンタンは あまりヲサ~ン的には興味が無いものですが、”餡”自体は 小ぶりなもの 肉の旨味・・・は 存分に味わえるので これは意外にも美味しいなぁ・・・w( ̄o ̄)w オオー!と感じさせてくれるもので、思っていた以上には案外良かったように思えました・・・のもの(・_・D フムフム。

まる星 

メンマは こんな感じで コリっと感もあるし 特に不満もなく食べることができました(d゚ω゚d)オゥイェー♪。
海苔も 予想していた以上には湿度にも弱いタイプでもないようで 悪くはない・・・の 印象のもの。

この手の京都ラーメン?・・・といえば ”ネギ”がポイント・・・とは思われますが、質・量共に あまり満足感を覚えるものではなく 少々ガッカリ・・・の感じは拭えませんね・・・( -д-)ノ。

トッピングに せめて”ネギ増し”があれば・・・・なんですが それもないし この系統のラーメンの魅力を発揮するにはやや物足りないもので・・・・って このあたりはヲサ~ンが単に”ネギ好き”・・・ってことも ありますね(゜▽゜=)ノ彡☆ギャハハ!!。

まる星

卓上調味料は コショウ・唐辛子・ラー油・お酢・醤油・・・で コショウと唐辛子・・・さらに お酢をポィ(o'д')ノ ⌒ ○・・・として スープは半分残しで 麺・具材は完食v(・_・) ブイッ。
スープ自体の魅力も今ひとつ(´・_・`。)ヵナァ・・・・・だったので 残してしまいました(ノ∀`)アチャー。

悪くは ないものの この系統なら ”魁力屋”や”来来亭”で食べた方が 良いかも・・・(-_-)ウーム?って気もしないでは・・・・の感はありました。
”ネギ”の魅力を生かしきれていないラーメンですが アッサリとしたものだし一般的には マズマズ良いかな・・・とは 思いましたが、注文伝票の並べ順の手違いやら まだまだゴタゴタ感はあるお店なので 訪問は出来たら今しばらくは見合わせた方が良いかもしれませんね・・・(⌒▽⌒)アハハ!。

まる星 

ドリンクバー・・・200円・・・ってのも ちょっとどうなのかな・・・ヽ(~~~ )ノ ハテ?の印象でした。
ラーメン屋で ゆったりとくつろいでドリンクを何杯飲む・・・・って人もそうはいないでしょうし・・・・ヽ(~~~ )ノ ハテ?。
今は ドリンクバーが無料のお店も結構ありますしね・・・(´ヘ`;) う~ん・・・?。

ヲサ~ンにとっては ”魁力屋”でいいや・・・(。_。(゚д゚(。_。(゚д゚ )ウンウン、 っちの方が ネギもタップリだし美味しいし・・・・の ものではありました。

近所にあれば それなりには・・・・って感じのお店でした(^-^)。

それでは またぁ~

お好み度・・・★★+

住所 小田原市南鴨宮2-40-14 営業時間 11:00~14:30 17:00~21:00
定休日 未定

源壱家@小田原市3

源壱家 

雨の中、”家系ラーメン 源壱家”を訪問してみました

当然 電車で行ったわけですが、JR御殿場線・・・ってのが曲者で、本数は無いは Suicaは使えないは・・・で かなり苦戦しつつ(ノ∀`)アチャーの訪問でした(。´゚ェ゚)。´_ _)ゥン。

上大井駅からは 徒歩20分弱位で 到着したものの、まだ開店前だし すぐそばの”支那そば むら田”・・・なんかの場所も確認してからの訪問でしたが 開店時刻を2分ほど過ぎたあたりで 既に駐車場には 車が4台・・・Σ(・ω・ノ)ノえっ!(。´・д・)エッ・・・・と 驚きを隠せずに お店に入って 右側にある券売機で ”家系六角ラーメン”650円+”味玉”150円の食券を購入して カウンター席に着席するも 全く店員さんは 食券を見ようともせず、しばし放置プレイ・・で (*´д`*)ハァハァ・・しておきました
厨房内には4名 フロアには2名に配置で これだけの人数がいていったいどういうことだ・・・ヽ(`Д´)ノ?・・・と 思いつつも やっと店員さんが気づいてくれたので 好みは ”硬め・濃いめ”・・・で注文。

ちなみにテーブル席には ご家族連れが・・・で、既に計10名位・・・? カウンター席は0・・・・の状況でした。

ややムッと・・・ヽ(#`Д´)ノしてしまいラーメンを食べる前から グっとハードルを上げてしまったわけですね・・・(;・∀・)。

源壱家 

六角家系なら定番・・・?の”キャべチャー”が無いようなので 仕方なく”味玉”をトッピングしたわけですが、デフォで ”半玉”入っているようですねアチャー(´・ω・`)?。
このあたりも 事前に出来たら 写真なり・・・で、情報が欲しいところ・・・・( `・ω・) ウーム…。

源壱家 

麺は 大橋製麺の中太低加水特注麺・・・とのことですが、あまり”低加水”・・・って印象もなく 単なる硬めの茹で加減・・・(´・_・`。)ヵナァ・・?のもの。
麺上げは ”深ザル”・・・が使用されており ”六角家系”・・・で、深ザル・・・は (*゚Д゚) アレ?・・・って感じもしますね(。´pq`)クスッ。

店名に ”壱”・・・の字も入っているし ミックスブランドの”家系”ラーメンなのかな・・・なんて 思ったりもします・・・

源壱家 

スープは 豚骨・鶏ガラ主体で 動物系の旨みはシッカリと感じられるものの、鶏油はラードが主体かな?のもので かなりコッテリ感はあるスープで 一般的には やや重いか・・・を感じさせらるスープでした( ゚д゚)ホゥ。
少々 ヲサ~ンをしても 油のクドさが感じられるので ”油少なめ”・・・でも良いかもしれませんね(。´゚ェ゚)。´_ _)ゥン。
一般的な 六角家系のスープよりは 濃厚感もある感じで 油の影響もあって重たいタイプの気はしますかね・・・(*´・д・)*´。_。)ゥミュ。
醤油ダレは まぁ”普通”・・・かな・・・のもので 特に・ 醤油感に欠けるってこともないし・・・のもの(゚д゚)(。_。)。

源壱家 

源壱家 日高屋 007

具材は チャーシュー・ほうれん草・海苔・味玉半個・・・に トッピングした 味玉・・・で 薬味ネギは入ってないかな・・・(*´-ω・)ン?ものでした。

チャーは お店曰く ”真空熟成”・・・とのことですが 良くわかりませんが・・・(;・∀・)?。特に・・・特別旨い・・・ってわけではない 普通に美味しく食べられるものではありました(^-^)。
”味玉”は 濃厚感のある味わいで これは中々美味しいものではあるものの 150円・・・が少々お高い印象ですね・・・(;^ω^)。

海苔は この系統では一般的な?寿司海苔が使用され パリッと感もあってマズマズです。

ほうれん草は・・・・期待通りの ほうれん草・・・ですね(^Д^)ギャハハ。 

源壱家

卓上調味料は ”おろしニンニク”・”豆板醤”・”ごま”・”コショウ”・お酢”・・・で またしても ”生姜”・・・は無いですね・・(-ε-●)。

一応 にんにく・ごま・・・に 豆板醤を少量ポィ(o'д')ノ ⌒ ○・・・として完食(o゚ω゚))コクコク。

やや油がクドいか・・・・って点を除けば マズマズ美味しく頂ける印象の”家系ラーメン”で 標準レベルはクリアしており この点は好みの調整でなんとかなるものの 問題点は トッピング類の価格の高さ・・・ですかね( `・ω・) ウーム…?。

”ネギチャー丼”350円・・・・、ネギ系は200円・・・や 味玉も150円・・・水ギョーザ450円・・・と ちょっと注文しづらい価格設定ですね・・・(゚д゚)(。_。)。
ヲサ~ンなどは もちろん裕福な家庭に育っているので全部ジャンジャン出しちゃって・・・位はいつものことです・・・(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?。

源壱家 


ほかのメニューは ”家系魚介ーメン”700円や”家系魚介つけ麺”も あるみたいでした(*・`o´・*)ホ―。

もう少しトッピング類の価格を抑えてもらえれば・・・・の印象で ラーメン自体は 標準的な価格でソコソコ美味しく頂けるものの、何かをトッピングしてしまうと 少々(*゚Д゚) アレ?・・・な 価格ですしね・・・(´ェ`)ン-・・?。

まぁ・・・・悪くないと思うし、いいんじゃないかな・・・・トッピング類の価格さえもう少々お安ければ・・・のラーメンでした(。´pq`)クスッ。

それでは またぁ~

お好み度・・・★★★+

住所 小田原市下大井445-4 営業時間 11:30~23:00
定休日 無休



豚壱家@小田原市3

豚壱家

この日は ガッツリと”二郎チック”ならーめんを・・・と 思ったわけですが、茅ヶ崎の”えぼし麺 菜良”・・・は あんまし気が進まないし、藤沢に出て ホントの二郎・・・をとも思いつつも 以前に いろんな方のブログ等で拝見した ”G系ラーメン 豚壱家”を訪問してみました

ちなみに JR東海道線 国府津駅から 徒歩10分くらいのところにあります(゚д゚)(。_。)。

11:20頃に到着したわけですが、すぐそばの オロチョンラーメンのお店は 開店前から待ち客さんが列を作っているのに比べると 些か寂しい印象ですね(゚∀゚ ;)タラー?。

しばらく柱の影に隠れて待っていると 前客さん?1名が登場・・・(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-、さらに開店直前に 2名がヲサ~ンより先に お店に入りました
ヲサ~ンのあとからは 4名ほどが ご来店・・・(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-・・・と 中々の客入りではありました(*・ω・)ノ。

豚壱家

食券制で ヲサ~ンは ”小豚”680円を 麺硬め・野菜マシ・にんにくマシマシ・・・・で 注文しておきました(*^^)v。
好みは カラメ・・・は無いようでしたが、野菜・にんにく・油+麺の硬さ・・・は お好みによって調整可能なようですね( ゚ー゚)( 。_。)。
油(脂)は 背脂スリ(●'∀`人'∀`●)スリ・・・のものが 提供されていたように見えました。
やはり 油(脂)も・・・注文しておけば・・・・と 若干の後悔は残りました・・(;´∀`)。

豚壱家

豚壱家

しばらくして提供されたのが こちらのものですが、野菜の盛りっぷりは大したことなくて、これなら野菜マシマシも必須ダナッd(`д´*)・・・・の 少々物足りない盛りっぷりのものでした(つд⊂)!。

豚壱家

麺は マルキ・・・の麺箱が見てとれましたが、平打ちタイプの中太麺で この系統では (*゚Д゚) アレ?・・・的なものですが、意外とコシ&モッチリ感も備えたもので、茹で加減も指定通りのもので 案外まぃぅ―( ´)艸(` )―♪(´・_・`。)ヵナァ・・・・・の ものですかね(^^♪。

豚壱家

スープは 殆ど乳化していないタイプで 醤油ダレは キッコーマンや ヒゲタやら ヤマサ・・・の一斗缶やらのダンボール等が見受けられ、ブレンドしているのか 安く仕入れられたものが 順次使われているのかは全く不明です(^Д^)ギャハハ。醤油感も程々に感じられ 悪くないのですが ベースの豚骨があまりにも希薄なのが チョット(人д〃)ネッ★・・・風味なのが とても残念なところではありますかね(・_・;)?。

豚壱家

お好みで注文した にんにくマシマシは 小さじ山盛り2杯分くらいの量で タップリなのは好印象・・・ワーイ♪ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ♪。

豚壱家

具材は モヤキャベが ソコソコに 豚バラチャーシューが2枚で このチャーシューは 結構美味しくて ”中豚”で注文してもよかった(´・_・`。)ヵナァ・・のものでしたうんうん。

野菜類は もやし8に対して キャベツ2くらいの比率で マズマズ良かったかな・・・・・・・のもの。

豚壱家

豚壱家

卓上調味料は コショウ・唐辛子・ラー油・お酢・醤油・・・に自家製の ”ネギラー油”・・・で、この”ネギラー油”は 中々良い味わいデス!(●・w・●)ゝネッ(oゝД・)b・・・、ただし 辛味・・・+ネギの風味と酸味も結構強めなので 使い手を選ぶ調味料かもしれません・・・ホゥホゥ(o-∀-))!。

この程度の量だと ヲサ~ン的には どうってこともなく キッチリと完食(汁完)

豚壱家

案外美味しくいただけてしまった(´・_・`。)ヵナァ・・・・・のものでは ありましたが、スープが かなり残念な出来栄えで、もう少し乳化した豚骨の旨みが前面にでても良いかも・・・と思われたものではありました(;^ω^)。
麺も 二郎チックな ワシワシ・・・・ってタイプではないものの これはこれで結構美味しかったし・・・で、スープが もうチョットだけ 動物系の旨みを感じさせてもらえるものであれば さらに印象も良いものになるのでは・・・・の ラーメンでした

そんなに悪くは 無かったですが・・・(^^♪。

マー油入り・・・や 油そば・・・もメニューにあるようなので 再訪時はそちらでも・・・と考えております(*・ω・)*_ _))ペコリン(*´-ω・)ン?。

豚壱家

営業時間と定休日は こんな感じです(*・ω・)*_ _))ペコリン。

それでは またぁ~

お好み度・・・★★★

住所 小田原市国府津2494-4
営業時間 平日11:30~14:30 17:00~23:00 土日祝 11:30~23:00
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