らーめん・雑記 おいしいので逝っときました

ども…、ジーザスです(;^_^A。 このところは ラーメン以外の食べ物を多く食べたい気がしておりますが、ラーメンも引き続き・・・って感じです。 美味しい魚貝類やその他諸々・・・リーズナブルな価格の物を中心に食べていきたいです(^ー^)ノ。

近藤家 を含む記事

小林家@海老名市3

普段なら店舗概観の写真から始まるところですが、残念ながら諸般の事情で撮れておりません(*- -)(*_ _)ペコリ。
先に訪問されている”fuyao”さんのブログでご確認願えれば・・・とおもっております(´▽`;)ゞ。

場所は閉店した”近藤家海老名店(家系ラーメンと四川料理 こんどう)”の後をほぼ居抜きで使用しているみたいです(o゚ω゚))コクコク。

店主さんは現在は大和市にある”みやこ”のご出身だそうで、ヲサ~ンは移転後は未訪ですね・・・( ;`・~・) ぐぬぬ…。

小林家 002

そんなわけでいきなりのラーメンの写真なわけですが、食券制で家系定番の好みについては聞かれませんでしたが 言えばやってもらえるみたいでした( ゚д゚)ホゥ。
( ;゚д゚)アッ・・・注文したものは”キャベツラーメン”800円(税込)に・・・・

小林家 004

”半ライス”100円(税込)で、半ライスはチャー載せor白飯が選べますw( ̄▽ ̄;)wワオッ!!。
ホントは”ねぎご飯”250円が食べたかったのですが 今のところは”売切表示”で提供されていなかったのでした(;´д`)ノ| 柱 | 。

チャーは切り落としのものに”醤油ダレ”がかけられた(浸けられた?)ものでご飯の量も半ライスにしては比較的多めなのはd(-_^)good!!ですね!。

話しが前後しますが・・・・

小林家 007

麺は大橋製麺・・・とのことで、トータル的には”やや硬め”くらいの茹で加減のものだったのですが、硬いところがあったり、 まぁ・・普通かな?的な部分もあったりと均一な茹で加減ではなくムラがかなりあるのは残念でした・・・"o(-_-;*) ウゥム…。
深ざるを使用していたので、この辺はやはり平ざる使った方が・・・ではありますかね(;`・_・´)ン-?。

小林家 006

スープはライトタイプの家系豚骨醤油・・・で、ダシの旨みはシッカリと感じられるもので醤油ダレに関しても特別特徴的なものではないものの、醤油感ってところはシッカリとあるし( ≧▽≦)b Good Job!でした。
油の量に関しても良い感じのバランスでクドい感じもないし、全体的にとても飲みやすいスープで ”壱系・商店系”に飽き飽きしている方にはこちらのタイプのスープも結構良いのではないですかね・・・(o'∀'))ゥンゥン!。

小林家 003

具材のロースタイプのチャーシューは味付けは控えめなもの・・・(* ̄ρ ̄)”ほほぅ…。
スープにタップリと浸して食べると美味しいものでしたが、肉質自体はもう少し頑張って( ゚д゚)ホスィ..かも・・・(^Д^)ギャハハ!の印象も少なからず持ったのでした(*- -)(*_ _)。
”キャベツ”は茹でキャベツで、甘みも感じられて見た目よりも美味しいものでした(*´・д・)*´。_。)ゥミュ。の

小林家 005

”ほうれん草”はチビッとに 味付けは濃いめの”うずら”・・・さらに、”海苔”は厚みはあるものの面積的には小さいものが3枚・・・(*-艸・*)クスクス。

小林家 001

卓上調味料は ”おろしにんにく”・”豆板醤”・”コショウ”・・・と 家系のお店にしてはかなり・・・というか、随分絞りすぎている(´・_・`。)ヵナァ・・?って感じで ヲサ~ン的には必要最少限度には届いていない気はしたものの、無くても全然平気・・・v(・_・) ブイッって方も多くいらっしゃるだろうし・・・ント・・σ( ・´_`・ )。oO(悩)・。
まぁ・・・ヲサ~ン的には生姜とお酢は( ゚д゚)ホスィ..とこでした(`-д-;)ゞ。

半ライスにはスープとコショウをポィ(o'д')ノ ⌒ ○・・・っとして≠( ̄-( ̄)モグモグモグしつつ

小林家 008

こんな感じでキッチリと完食('▽'*)ニパッ♪。

ただ、1杯のラーメンとしての作りや盛り付けは結構雑な印象もあり、麺の茹で具合や具材類に関しては まだまだ改善の余地は多分にあるものの、このスープは悪くない・・・(*´・д・)*´。_。)ゥミュっと思うので 今後に期待しておきましょう(゚-゚*)(。。*)。

丼は一般的な家系店の”中盛~大盛”で使用されるものが標準で使われている点は(゚∇^d) グッ!!ですね!。

みやこラーメンやサイドメニュー等 まだ提供されていないメニューもあるので暫くしたら再訪してみましょう(o-∀-)b))そぅそぅ。
今後が楽しみなお店ではありますね・・・('▽'*)ニパッ♪。
ホントは通し営業だと助かるのですが・・・(T▽T)アハハ!。

ごちそうさまでした・・・( o'∀')o_ _))ペコ。

それでは またぁ~

お好み度・・・★★★+

住所 海老名市中新田1-16-27  営業時間 11:00~14:00 17:00~20:00
定休日 火曜日


こんどう@海老名市3

こんどう 001

以前は 中休み有り・・・の営業スタイルから通し営業に変更になったとの情報があったので、”家系ラーメンと四川料理 こんどう”を再訪してみました
16:30頃の訪問だったのですが、ヲサ~ン以外には前後共にお客さんはなし・・・の状況で、”通し営業”がまだお客さんには浸透していないみたいですね

四川料理系も気にはなったものの、やはりヲサ~ンらしく・・・・

こんどう

”家系メニュー”から ”中チャーシューメン950円+”キャベチャー”150円+ライス(小)100円=1200円(税抜き)ですが、消費税がプラスされて1296円・・・なわけですが、端数はオマケしてくれて 実際の支払い価格は1290円でした(*´・д・)*´。_。)ゥミュ。
デフォのラーメンは ”650円”・・・と 税抜き表示だと適正価格には思えるものの、消費税込みだと700円・・・になってしまうので、些かント・・σ( ・´_`・ )。oO(悩)?的な価格設定ではありますね

しかしながら ”チャーシューメン”と”中チャーシューメン”の価格は50円しか違わないのはd(>_・ )グッ!・・・ですね。

こんどう 006

”中チャーシューメン”は 大きめの丼で提供されて、スープ量もマズマズ・・・な点は(^-^)//""ぱちぱち ・・・・でした!。
(o-∀-)b))そぅそぅ・・・好みは ”麺かため・味濃いめ”で注文してあります(*・ω・)ノ。

こんどう 010

麺は ”硬め”を指定していたので、食べ始めは ”やや硬め”くらいの食感でしたが、意外と時間の経過と共に 食べごろの?柔らかさにはなっていくものでした(o゚ω゚))コクコク。
もっとも コシが無くなって・・・といった印象はなく、モッチリ感が増したかな・・・という感じで美味しく頂けました(。´゚ェ゚)。´_ _)ゥン。
通常の家系タイプの麺よりも 平打ち感が強いもので、内側の咀嚼感・・・ってところには 人によっては物足りなさも覚えるものかもしれませんが、悪くないですね・・・(。_。(゚д゚(。_。(゚д゚ )ウンウン。

こんどう 008

スープは ”味濃いめ”・・・を指定したものの、醤油感・・・というか、醤油のキレ・・・って部分は前回同様に やや乏しく感じられるものの、豚・鶏の旨みはしっかりと感じられるもので ライトタイプ・・・と言うよりは クリーミー寄りの”マイルドタイプ”と言った方が良いかもしれないですね
動物系の旨みは 前回訪問時よりもさらに( ´∀`)bグッ!に感じられるスープで 確かに”近藤家”のニュアンスはあるものの、徐々にこちらの店主さんの味わいが出てきているのかな?・・・とも思われるものでした( ゚_¨゚)´_¨`)ふむふむ。
ヲサ~ンは ”醤油のキレ重視派”なので、もう少し醤油感が( ゚д゚)ホスィ...・・・ってところなのですが、これはこれで 十分に美味しく頂けるスープでした(*・ω・)*_ _))ペコリン。

こんどう 009

具材は チャーシュー4枚・ほうれん草・薬味ネギ少々・海苔3枚・・・でしたが、チャーシューは味付けもしっかりと感じられるシットリとしたもので 前回のものよりも美味しかったですワ――ヽ(・∀・)ノ――イ♪。

ほうれん草は グッチャりとしたもので、あんまし好みのタイプでは・・・でした(´-∀-`;)。

海苔も 若干時間が経つと溶けるのが早いタイプのようで、序盤に麺に巻いて食べたり ライスに巻き巻きして早めに処理するのが良いでしょう・・・o(`・д・´)o ウン!!。

こんどう 007

ライスはお米自体もマズマズ美味しい物で、炊きたてならさぞや美味しくいただけたのでは・・・Σ(;゚ω゚)ハッ!!とは思えるものでした(*・ω・)ノ。
量的には 確かに”小ライス”・・・(^Д^)ギャハハ!的な量ではありましたが 中盛だし・・・で、丁度良い感じでした(。・ω・)ノ゙!。

しかしながら、中盛・・・と言えど他店に比べると麺量が少なめ?なためなのか、満腹感・・・ってのは然程には感じられませんでしたント・・σ( ・´_`・ )。oO(悩)?。

こんどう 005

”キャベチャー”は コロタイプに切られたチャーがそれなりの量は入ってくるし、キャベツの量も多めだし・・・・タレ&ごま油の風味と味わいもΣd=(・ω-`o)グッ♪なものなのですが、150円(税込みにすると160円)って価格がネックですかねゥ──σ(・´ω・`;)──ン?。
このあたりは どうしても ”ラーメン竜家”のものと比べてしまうわけですが、チャーやキャベツの量・・・価格が100円(税込み)ってところを考えると やはり竜家のほうが・・・お得感&納得感はありますね(。_。(゚д゚(。_。(゚д゚ )ウンウン。
2個食べても200円ですから・・・・(o-∀-)b))そぅそぅ。

こんどう 002

卓上調味料は 特に変更は無く、にんにく・豆板醤・コショウ・お酢・醤油・・・で、ラーメンには にんにく・豆板醤少々・・・にお酢をポィ(o'д')ノ ⌒ ○・・・っとしてキッチリと完食( ̄ー ̄)ニヤリ!。
ライスには スープをポィ(o'д')ノ ⌒ ○・・・っとして、コショウ&豆板醤を投入して美味しく食べておいたのでした
ちょっと豆板醤を入れすぎて ヒェε=Σ(`д´;ノ)ノ・・・ヒィー(>ω<ノ)ノ・・・となったのでした(^Д^)ギャハハ!。

オープン当初のものより 美味しくいただけた印象で、通し営業になったのもヲサ~ン的には好材料で、訪問しやすくなりました

こんどう 004

お水は レモンが1切れ入れられております( ゚_¨゚)´_¨`)ふむふむ。

また訪問して、セットメニューや他のメニューも食べてみることに致しましょう(●'ェ'))コクコク。
もう少し ”通し営業”になった点をアピールしていく必要もあるかもしれないですね・・・。。。o(゜^ ゜)ウーン?。
そういった点は ヲサ~ンたちの役目なのかもしれませんが・・・(⌒▽⌒)アハハ!。

それでは またぁ~

お好み度・・・★★★++

住所 海老名市中新田1-16-27 営業時間 11:00~22:00(LO 21:30)
定休日 月曜日


壱六家 大船店@鎌倉市2

壱六家 018

"石狩亭”を出ると ”ネギ”のたくさんのったラーメンが食べたかったので すぐそばの、”浜風”を訪問してみたのですが・・・なんとオォォー!!w(゚ロ゚)w・・・・!。

浜風

リニューアル休業・・・ってことで、「あぁ・・・そぅ・・・・・・・・・・( ̄  ̄) しらぁ~。」・・・と うしじまくんチックに あっさりと”壱六家 大船店”に矛先を向けたのでした(*´・д・)*´。_。)ゥミュ。
以前は 同系列が至近距離に3店舗あったのですが 現在はこちらの店舗だけになってしまいました
前回訪問時は こちらを食べていたりします(*・ω・)*_ _))ペコリン。

まぁ・・・、あんまし興味が無いお店・・・というか 壱六家の中でも独自路線の味わい・・・というか、ブレが大きい・・・というかのお店で ヲサ~ンが”壱系”に飽きてるという理由もあって 大船に来てもそれほどには訪問しないお店ですね(o-∀-)b))そぅそぅ。
”大原家”が営業していれば そちらに行ってしまいますからね

先客は4~5名・・・といったところで、後客は3名ほど・・・でした。

壱六家 019

食券制で 外の看板に掲示されていた他店では平日にしか提供されていないメニューを注文しよう・・・と思ったものの、食券機には そのメニューの押しボタンは無いし・・・ゥ──σ(・´ω・`;)──ン・・・ってことで、素直に”醤油ラーメン”680円を注文しておきました。
好みは ”硬め”・”濃いめ”・・・ですね(o゚ω゚))コクコク。

壱六家 023

壱六家 022

カウンター席正面には こんな感じの定番チックなものが掲示されておりました( -Д-) ゚Д゚)フムフム。

待たされた感もなく 提供されたのが こちらのラーメン・・・で、

壱六家 024

なんだか ”鶉の玉子”さえなければ、パッと見は六角家とか本牧家・・・近藤家の家系ラーメンと見間違えてしまいそうな色合いですね(。´pq`)クスッ。
丼が青色・・・ってこともありますが・・・(;^ω^)。

壱六家 028

麺は こちらでは定番の”長田屋製麺”のもので、平打ち度の高い中太麺・・・・、硬めコールのとおりに 程よい硬さで提供されました

壱六家 026

スープは豚骨100%・・・とのことですが、ややこの時間帯は濃度にかける印象で、”濃い目”指定した”醤油ダレ”ばかりが かなり強力にしょっぱさを演出していました(。ノω<。)ァチャ-。
ほんのつい最近までは ”壱系”・・・は”醤油感”に欠けたスープ・・・ってのが ヲサ~ン的には定評だったわけですが、このところは そのあたりもシッカリと改善されてきており、醤油感に不足はなくなってきているようですね・・・ほぅほぅ(*゚д゚))。

しかしながら 今回のスープは豚骨のダシ感が ”壱系”にしてはかなり弱めのもので、醤油ダレを受け止め切れておらず、醤油感は十分に伴いながらも ”しょっぱい”だけ・・・・といった感じのものでした( -д-)ノ。
これでは おそらくは好み”普通”・・・で注文していてもきつかったのでは・・・と思わされるものではありましたント・・σ( ・´_`・ )。oO(悩)。

壱六家 027

壱六家 029

具材は チャーシュー・ほうれん草・海苔・・・に こちらの系統定番の”鶉の玉子”・・・で、チャーはやはりいつもの感じの 豚バラチャー・・・で、脂のくどさは然程には感じられるものでもなく ソコソコ美味しくは頂けるものでした(。´゚ェ゚)。´_ _)ゥン。
海苔は 不満の無いレベルのもので、ほうれん草も量的には 一般的な量も盛られており 質的にもそんなに悪くは無かった印象ではありました(o゚ω゚))コクコク。
”鶉”・・・は パクッと食べてしまって印象に残ってません・・・( *´艸`)クスクス。

壱六家 020

壱六家 021

卓上調味料は 壱六家定番の”ワールドソース”を始めとして、おろしにんにく・揚げニンニク・刻み生姜・ゴマ・豆板醤等がキッチリと用意されており、当然 手始めに”おろしニンニク”からポィ(o'д')ノ ⌒ ○・・・としたわけですが、さらに”生姜”も投入したものの、スープがしょっぱ過ぎて こりゃスープの完飲は無理だな・・・(ノ∀`)アチャーと思いつつも、揚げニンニクを入れてみると これはスープにタップリと浸ると美味しいですね(*・ω・)ノ。

何とか”お酢”で・・・と 一縷の望みを託してポィ(o'д')ノ ⌒ ○・・・したものの、やぱしムリ(乂д´)・・・ってことで、スープは 半分以上残して終了・・・・となりましたε-(o´_`o)ハァ・・。

”味濃いめ”が定番のヲサ~ンですが、濃度不足のスープに この濃いめの”醤油ダレ”はちょっときつかったみたいですね・・・(゚∀゚ ;)タラー。
うんまぁ・・・ちょっとね・・・・・・の出来栄えではありました

再訪時は 味の濃さはとりあえずは”普通”・・・にしておきましょう・・・・ぅん((´д`*)ぅん。

それでは またぁ~

お好み度・・・★★++

住所 鎌倉市大船1-9-13 営業時間 火~土11:00~翌2:00 日祝~22:00
定休日 月曜日&第1日曜日
※ お店のHP http://www.ichirokuya.co.jp/oishisa.html



こんどう@海老名市3


こんどう 

最近は ”家系”の新店・・・と聞いても ”壱系”・”町田商店”絡みのお店が多いので スッカリと興味がなくなりスルーしている者なのですが、今回はあの「近藤家」のネクストブランド・・・ってことで 先日オープンしたばかりの ”家系ラーメンと四川料理 こんどう”を訪問してみました

珍しく朝から禁酒をして(単に起床時間が遅かっただけですが、休日は朝から(*~ρ~)ゞプハーとしていたりします。)・・・あたりまえでつか・・・(-ω-ll)、車でε=ε=ε=ε=ε=(o- -)o ブーンと 10:45には到着してしまい恥ずかしながら一番手・・・でした

11:00丁度に 暖簾がかけられてサクッと店内へ・・・・、
カウンター席と座敷席の構成で 開店したばかりとはいえとても綺麗なつくりですね( ゚д゚)ホゥ。

一人客なので当然 カウンターへ誘導されたわけですが、”家系”ラーメンのメニュー表は こんな感じで

こんどう 

こんどう 

こんどう 


”四川料理”のほうは・・・

こんどう 

こんな感じ・・・・のようでした。

こんどう 

お水は ”レモン入り”・・・ってところは好印象ですねv(・_・) ブイッ。

ヲサ~ンは 早速 ”チャーシューメン”900円+”味玉”100円を女性店員さんに注文したのですが、(゜O゜;アッ!・・・・”キャベチャー”150円を注文するのを忘れた(/・_・\)アチャ-・・と 店員さんのほうを見ると 時既に遅く厨房に向かったようでしたが 厨房の男性の方(こちらの店主さん?)が気を利かしてくれて 「なにか注文ございますか?。」・・・と聞いてくれたのは ('∇^d) ナイス☆!!アシストでした(゜ー゜☆キラッ!。
無事に ”キャベチャー”も注文しておきました(´▽`) ホッ。

言い遅れましたが 食券制ではなくて口頭注文の後払い制です(。´゚ェ゚)。´_ _)ゥン。
ちなみに 値段も内税ではなくて外税方式なのでお会計の際には消費税が+αされてきます。

後客さんも見えられて 家系を食べ慣れているのは一目瞭然・・・風味な方で チャーシューメン中盛を「麺硬め・・・(味濃いめ・・・?)で(゜▽゜*)ニパッ♪。」と 注文されていました。
特に 家系定番の好みの指定は貼り紙されてもいないし、聞かれもしなかったので ヲサ~ンはそのまま・・・でしたが、シッカリと受け付けてくれるみたいですね(´・∀・`)ヘー。

とりあえず、まずは ”キャベチャー”・・・から提供されて

こんどう 

こんどう 

”近藤家”らしい・・・、懐かしい容器?で提供され、キャベツは 醤油ダレ・ごま油・にんにく?で作られたタレにまぶされており、キャベツ自体はタレを良く吸収したしんなりとしたもので 冷やされたものとなっています(*´・д・)*´。_。)ゥミュ。
早速 パクパクモグモグしたわけですが、美味しいですねv(・_・) ブイッ。
量的にはタップリですが、150円・・・って価格が 若干お高めには感じてしまうものの、こちらの系統は以前から150円でしたしね・・・(-"-;A ...アセアセ。

さて、ラーメンの方は後客さんは ”麺硬め”・・・なので提供順はヲサ~ンの方が後となり提供されたのが こちら・・・・

こんどう 

海苔がバサッと・・・・のせられてくるスタイルで、麺やチャーシューは 結構人見知りするタイプ(/ω\) ハジカシーなのかな・・・と思われるものでした( *´艸`)クスクス。

こんどう 

遠慮なく海苔を Ψ(`∀´)Ψhehehe・・・と、むしりとって立てて撮影してみたわけですが、

こんどう 

ついでに もう1枚・・・・は いつものことです(o-∀-)b))そぅそぅ。

こんどう 

麺は 酒井製麺らしい・・・のですが麺箱の文字は隠されており読めませんでした(/・_・\)アチャ-・・。
近藤家だし 酒井で間違いないと思われますが・・・ウ・・ ウン(・_・;)。
中太平打ちタイプの麺で 最近では家系でも”中太平打ちタイプ”・・・ってのもトレンドなんですかねヽ(~~~ )ノ ハテ?。

どうしても 家系で平打ちタイプの麺だと食べ初めの ひと啜り・・・・した時は 柔く感じられてしまうのですが、まぁ・・・食べ進めるにつれ 柔くはないな・・・ウ・・ ウン(・_・;)、普通・・・かな・・・(。・・。)(。. .。)ウンには印象は変わっていきました(〃^∇^)o_彡☆あははははっ。
家系を食べる時の 麺をひと啜りしたときの ヲサ~ン的には定番の印象・・・とは異なるので そう感じてしまうのでしょう・・・・クスクス(´゚艸゚`*)クスクス。

こんどう 

スープは丁寧に作られた雑味の少ないマイルドな優しい味わい・・・( ゚_¨゚)´_¨`)ふむふむ・・・ってことになるんですが、あまりにサラッと感がありすぎて?、全体的には物足りなさを感じてしまうかなぁ・・・・と言えなくも無いもので、動物系の旨みはライトタイプ・・・ながらもシッカリとあるので スープ自体が”薄い”・・・って印象もないし・・・なんですが、何と表現して良いのか・・・o( ̄ー ̄;)ゞううむ。

オールドスタイルの”優等生”・・・でいいのかなヽ(~~~ )ノ ハテ?、の・・・そんな感じのスープで、どこかもう少しエッヂのある部分というか 引っかかる部分が( ゚д゚)ホスィ...気はビンビンにします・・・かね、もう少し荒っぽい部分があってもいい感じがしますが、もちろん 粗悪でお粗末なスープではないですね( ̄▽ ̄)b グッ!。

こんどう 

こんどう 

具材は チャーシュー・海苔・薬味ネギ・・・の定番の家系仕様に トッピングした”味玉”・・・で、チャーはロースタイプの比較的大判のものですが、味付けは弱めで優しい感じ・・・・ですが このあたりは全体のバランスを考えてのことなのかなぁ・・・とも 感じられますが もう少し濃いめの味付けがご所望です(* ̄m ̄)プッ。

ほうれん草はチビッと・・・で、薬味ネギは さらにチビッと・・・ですウ・・ ウン(._.;)。
海苔は 家系定番チックなものでした。

味玉・・・も 塩気よりは黄身の自然な甘みが重視されているタイプのようで 美味しいんですが、もうひと味なんか( ゚д゚)ホスィ...かな・・とは思われるものでした(。・・。)(。. .。)ウン。

こんどう 

卓上調味料は にんにく・豆板醤・コショウ・醤油・お酢・・・で、当然 まずはにんにくを( 。・・)/⌒□ポイ ・・・として、コショウも少々 豆板醤も珍しく入れてみたりしたのは どこか引っかかりのある部分が作りたかったのかもしれません・・・ヽ(~~~ )ノ ハテ?。
〆にお酢を( 。・・)/⌒□ポイ ・・・として キッチリと完食v(・_・) ブイッ。
なんだか 珍しく”ゴマ”も( ゚д゚)ホスィ...かな・・・とも思われましたウ・・ ウン(・_・;)。

値段は高くて丼も小さい・・・と評判の某壱系店に比べると、丼も大きめで ボリューム感的には十分に満足のいくものだし、食べやすいし飲みやすい・・・fuyaoさんも感想を述べていましたが まさに”万人向け”・・・の印象を受ける家系ラーメンでした( -Д-) ゚Д゚)フムフム。
”ライス”を注文すれば ボリューム的な不足感は まずは無い・・・ですね(。´゚ェ゚)。´_ _)ゥン。
ライスは いかほどのお値段なのですかね・・・ヽ(~~~ )ノ ハテ?。

ヲサ~ンたち ブルーカラー労働者向けのチューニングにはあえてしていない・・・印象で やはりご家族連れ向けなのかなぁ・・・(・へ・;;)うーむ・・・・?とも 思われましたが、後客のご家族連れや女性客の方は 座敷席で四川料理のほうを注文しており カウンター席は男性客ばかりで 家系らーめん・・・・との住み分けはシッカリとできているようだし・・・・でした( ̄  ̄) (_ _)うんうん。

・・・・だとすると もう少しだけ味濃いめ、油も含めてコッテリに振っても・・・とは思われましたが、これはこれで悪くはないし・・・かと言って絶賛するほどのものではないし・・・の微妙な感想です

この通り沿いには 平塚方面に向かえば とりあえずは ”東名家”が控えているし 更に進めば 寒川町には六角家系の雄・・・、更にヨイショ・・・しておけば 六角家系では最高峰の部類の(ヲサ~ンの個人的な感想ですが・・・(゜▽゜=)ノ彡☆ギャハハ!!。)ラーメン竜家”・・・・、もっと進めば茅ヶ崎市には 豚骨+鶏の旨みが存分に感じられる家系店”一乃利”・・・と 比較的 ”こんどう”と同系統に分類されそうな竜家&一乃利は ”こんどう”がガチで勝負を挑んでも、楽勝出来るほどレベル低くはないですよ・・・むしろ 現状のこのラーメンでは返り討ち・・・にあうのでは( -_-)フッ・・・・の感すらありますからね、まずは 小手調べチックに東名家との戦いに勝たないと 平塚市までは無論行けませんから・・・( ̄ー ̄)ニヤリッ!・・・と 少年漫画の王道チックに ”こんどう”の店主さんには伝えておきたかったのですが ちょっと離れているしあんまし競合もしそうにはないので 心配ないですかねヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆。
(゜O゜;アッ!・・・竜家をラスボスキャラにしたかったのですが これでは 一乃利が・・・・(・・∂) アレ? 平塚市なら”矢口家”か・・・ボスキャラとしてはやや弱いか・・・o( ̄ー ̄;)ゞううむ・・・などと 頭の中が混乱していますが とりあえず再訪時は ヲサ~ンの定番スタイルな ”硬め・濃いめ・多め”・・・で 注文してみる事に致しましょう(゜▽゜*)ニパッ♪。

女性店員さんの接客はまだ不慣れかな・・・ヽ(~~~ )ノ ハテ?的なところは感じられたものの、慣れが解決してくれる事でしょう(o-∀-)b))そぅそぅ。
基本的には 良い感じのお店だし、奮闘を期待しております(*- -)(*_ _)ペコリ。

BlogPaint

タオルもいただけました(*- -)(*_ _)ペコリ。

吉村家は別格・・・だし 最早 単に”家系ラーメン”・・・としてのカテゴリーを突き抜けてしまっている感も・・・ですが かつては御三家と呼ばれた こちらのタイプの家系ラーメンの復権も心底期待しております(゜▽゜*)ニパッ♪。

こんどう 

こんどう 

こんどう 

お会計は 端数値引きマイナス7円w( ̄Д ̄;)wワオッ!!・・・ってことで 計1200円・・・と 値引きされているにも関わらず、ちょっとお高めかな・・・(-"-;A ...アセアセではありました。
後客さんは さりげなく食べ終えた後、無銭飲食になりそうでしたが食券制に慣れてしまっていると ありがちなので笑い事ではありませんね(。_。(゚д゚(。_。(゚д゚ )ウンウン。
要注意・・・です(*´・д・)*´。_。)ゥミュ。

”五目そば”・・・も食べてみたいですね(o-∀-)b))そぅそぅ。

家系ラーメン・・・に関しては 現時点では 少しばかり洗練され過ぎて逆に物足りなさ・・・ってのを感じさせられる1杯でした(*- -)(*_ _)ペコリ。
六角家本店みたいに 「”昔の名前で出ています。”」・・・的な 雑な印象も無く、キッチリと丁寧に作られた印象はあるものの・・・、ちょっと物足りないかな・・・ってところが 正直な感想です(*´・д・)*´。_。)ゥミュ。

それでは またぁ~

お好み度・・・★★★+

住所 海老名市中新田1-16-27 営業時間 11:00~14:30(LO 14:00) 17:00~22:00(LO 21:30)
定休日 現在のところは 無休




ラーメン竜家@高座郡寒川町5

ラーメン竜家 001

昨日、木曜日の16時過ぎ・・・に ”ラーメン竜家”をいつもの感じで訪問してみました
このところは 仕事の都合で訪問日が一定ではなく、最悪 土日(´・_・`。)ヵナァ・・って感じです

いつもの感じで 注文したわけですが・・・(;^ω^)、

ラーメン竜家 014

ラーメン竜家 012

ラーメン竜家 008

”半ラーメン”550円+”ネギチャーご飯”150円+”キャベチャー”100円+”薬味ネギ増し”100円・・・を 好みは ”(硬め・濃いめ)油多め”・・・、さらには ご飯は半分くらいでネッ(oゝД・)b!・・・・と イチャモンを・・・いえ、注文をつけたのでした(*´・д・)*´。_。)ゥミュ。

この日は ネタ稼ぎの為に昼食を摂っていたので そうしたのでした・・・

ラーメンに関してはドップリと鶏油に浸った薬味ネギは、やぱし(*´゚艸゚`*)まぃぅ~♪ね・・・って感じで とても美味しく頂けました

ネギチャーご飯&キャベチャーの チャーに関してはいつもよりは塩気が控えめな印象なマイルドチックな感じのものでしたが、これはこれで肉のじんわりとした旨味が押し出されており、問題なく美味しく頂けるものでした( -Д-) ゚Д゚)フムフム。

ラーメン竜家 011

卓上調味料からは ニンニク・生姜・粗挽き唐辛子・・・〆のお酢をポィ(o'д')ノ ⌒ ○・・・として キッチリと完食(*^^)v。
昼食は 結構ボリューミーに食べていたのですが、苦もなく食べきれました(´ー`)フッっ。

マスターとのお話は ”南極さん”が大雪の日に訪問してくれた話やΣ(゚Д゚ノ)ノオオォッ、リニューアルオープンした”炎天夏”・・・、さらには 海老名に開店する予定の”近藤家”・・・なんかの話を絡めつつ、”麺の月”にスパイ活動に行ってみた話やらクスクス(´゚艸゚`*)クスクス、ヲサ~ンは 起床時間が早まり とにかくネムネムゥ( ・дゞ)・・・的な話をしたわけですが、炎天夏もスープがかなり変わったみたいだし 豚骨醤油を食べに近日中に訪問してみるか・・・ぅん((´д`*)ぅん・・・・と 思っていたりすると 後客さんもみえられたので 潔く撤収フリフリ(。´Д`。)ノシ バィバ~ィ・・・。

ボチボチ消費税アップ前の 偽りの好景気・・・も終わりを迎えると思うので、来月の中旬あたりからはノンビリと出来るかな・・・、ブログはサボり癖がついてしまったので 更新頻度は密かにあんまし変わらない(´・_・`。)ヵナァ・・などと 思いつつも・・・・

それでは またぁ~


お好み度・・・★★★★★

住所 高座郡寒川町一之宮3-5-7 営業時間 11:00~21:00
金曜日は 11:00~15:00迄の営業になっています。
定休日 日曜日


ラーメン竜家@高座郡寒川町5

ラーメン竜家

今日も順調に ”ラーメン竜家”を訪問することができました

16:40ころの訪問で 早速ですが・・・・

ラーメン竜家 001

”年末年始の営業時間のお知らせ”・・・・なわけです(*´・д・)*´。_。)ゥミュ。

「愛は惜しみなく奪う・・・(´ー`)フッっ。」ものですからね・・・・・・・・(*゚Д゚) アレ?・・・単に 「ネタは出し惜しみせずに 発表する(・∀・)ウン!!。」・・・(^Д^)ギャハハ・・・の間違いですね

とりあえず 元旦を除いては ”営業”・・・とのことなので 営業時間にだけは注意して 年末の〆・・・と 食べ始めは・・・・”竜家”で・・・ってことになりそうですかね(;^ω^)。

案外 年末の〆は ”山岡家”だったりすることも 仕事の入り具合によっては考えられますね・・・(^Д^)ギャハハ。

ラーメン竜家 007

ラーメン竜家 004

ラーメン竜家 005

さて 本日は ”半ラーメン”550円+”キャべチャー”100円+”ネギチャーご飯”150円・・・・に いつもの”薬味ネギ”100円を 好みは やはり”いつもの・・・”で 注文してみました
最近は 竜家に限らず、中盛りで 尚且つライス系もつけて食べていることも多く 少々体のキレも鈍くなってきたようなので ホントは中盛りが(・∀・)イイ!!・・・・な・・・・の感じでしたが、とても自制心も強いところもあるので 自分に厳しく ”半ラーメン”にしたわけですが、お酒はやめられません・・・・(;・∀・)。

今日は 何が不満・・・ってところは全く無くて とても美味しく頂けました(゚д゚)(。_。)。
キャベチャーを ポィ(o'д')ノ ⌒ ○・・・としてみたわけですが チャーの部分の塩気とスープがブレンドされた旨さは 格別ですね・・・(。_。(゚д゚(。_。(゚д゚ )ウンウン。
ネギチャーご飯に スープをポィ(o'д')ノ ⌒ ○しても同様の美味しさが味わえるわけですが、このあたりは ”竜家”ならでは・・・の美味しさが存分に感じられたりするところでもありますイェ──ヽ( ゚Д゚)人(゚Д゚ )ノ──ィ!。

程よいチャーの塩気と 鶏・豚に醤油だれの合わさったスープとのコラボは 中々のもので、他店では味わえない独特のおいしさを感じさせれれます(●゚ェ゚))コクコク。

マスターとのお話は 訪問時には他のお客さんがいなかったので ラーメンの提供前に行われ、真鍋家さんや 六角家海老名店に関しての事や 来来亭で味噌ラーメンを食べてみた話やらを中心に 明日は 時間が早ければ”真鍋家”・・・、少々遅くなったら”麺屋 万年青”に行ってみようかな・・・( ゚_¨゚)´_¨`)ふむふむ・・・などを 話しつつ マスターも ”真鍋家”さんには 閉店までには もう1度は訪問してみる・・・(*´・д・)*´。_。)ゥミュみたいな・・・・、さらには 近藤家や 横濱家・・・に関しての話題を盛り込みつつ、食べ終えると 後客さん3名・・・の状況だったので 潔く撤収・・・フリフリ(。´Д`。)ノシ バィバ~ィ・・・となりました(゚д゚)(。_。)。

六角家系のスタンダードな家系ラーメンとしては 個人的には 多分もう 六角家本店よりも数段美味しい(´・_・`)カナー・・・と 思われますが、本店自体も 他の美味しい支店よりも最早・・・・の感じもしないではないわけですが、出来たら年内に本店は再訪してみたいところではありますね・・・・(;^ω^)。

今日は 一段と美味しく頂けました(*^^)v。

それでは またぁ~

お好み度・・・★★★★★

住所 高座郡寒川町一之宮3-5-7 営業時間 11:00~21:00
定休日 火曜日
※ 暫らくの間 金曜日は 11:00~15:00迄の営業になっています。


 

光・光家(こう・こうや)@相模原市2

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この日、9月8日(木)は休日だったので 特に当てもなく JR相模線に乗り込み、終点の橋本まで行ってしまい、横浜線に乗り換えて 相模原駅で下車・・・

”汐見軒”でも 再訪しようか・・・と思いつつ、気が変わり こちらの”家系ラーメン 光・光家”を 再訪してみたのでした。一応 ”近藤家姉妹店”の肩書きもあったりします。

以前は ”近藤家相模原店”・・・として 営業していたのが、昨年リニューアルオープンして現在に至る・・・わけですが、リニューアル後に訪問した際は かなりガッカリ風味の出来栄えだったので 一応 今回は確認のために・・・での 再訪です

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食券制で、ラーメン650円+キャベチャー150円を 好みは 硬め・油少なめ・・・で注文。

キャベチャーが先に提供されましたが、竜家のものに比べてしまうとあまり美味しくない・・・(´ヘ`;) う~ん・・・?の印象のもので、醤油ダレ・ゴマ油・ニンニク・・・の風味が漂うものなのですが、キャベツの ちぎり具合があまりに大雑把なのと ブレンドされたタレのバランスが良くないようで、これならゴマ油だけの方が良いかな・・・とも思わされました

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程なく提供された ラーメンは 麺は当然の酒井製麺のもので やや平打ち感の強いタイプで、茹で加減はヲサ~ン好みのやや硬めくらいのもので これは美味しく頂けましたv(・_・) ブイッ。

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スープは 一応・・・豚骨・鶏ガラを感じさせられるものの 「う・・・、薄いな・・・(;´Д`A ```?。」の印象のスープで 動物系の旨みには かなり欠けるものかと思われ ちょっと(´ヘ`;) う~ん・・・?的に 感じられてしまいました
鶏油は ラードもかなり多めに配合されているようで 油少なめ・・・での注文にも拘らず、かなりベッチョリ感はあるタイプですね・・・
卓上から お酢を 竜家と同様の割合で投入すると 酸味ばかりが立ってきてしまい、やはり動物系の旨みに欠けるか・・・"o(-_-;*) ウゥム…の印象のスープでした(-"-;A ...アセアセ。

まぁ・・・油少なめならマズマズ飲みやすいし 極端に悪い・・・って感じのものでは無いのですが、かなりオールドスタイルの出来の悪い時の家系ラーメン・・・って感じですかね?。

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具材は チャーシュー2枚・ほうれん草・刻みネギ・海苔3枚・・・で チャーシューは 予想に反して(゜∇゜ ;)エッ!?美味しかったですね・・・o(*^▽^*)o~♪。噛み応えもソコソコ感じら得るものだし、ショッパさと肉自体の旨みも程よくブレンドされているようで、これなら チャーシューメンでも・・・でした

ほうれん草は 申し訳程度で、質的にはあんまり・・・風味・・・、海苔に至っては ”家系”で こんなヘナチョコ風味の海苔を使ってはダメだろ・・・(/・_・\)アチャ-・・ってくらいに 湿度に弱い家庭用風味に近い海苔が使用されていたのには ガッカリでした

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卓上調味料は 醤油ダレ?・生姜・コショウ・ニンニク・豆板醤・ラー油・ゴマ・お酢・・・で、ニンニク・生姜・ゴマ・お酢を( 。・・)/⌒□ポイ して 一応 完食しましたが、醤油ダレと生姜は ヲサ~ンの席からは使用出来たものの、他の席だと使用出来ないところも多いかな・・・(´ヘ`;) う~ん・・・の配置で、この辺りは 一考の余地がありそうでしたウ・・ ウン(._.;)。

ヲサ~ンは 随分昔の”近藤家相模原店”時代の美味しさ・・・ってのも よく理解しているつもりなのですが、このレベルだと完食は可能なものの ワザワザ訪問して・・・は、無いな・・・・の感想なのが とても残念なところですウ・・ ウン(._.;)。

接客は 店主さんの元気も良いし、仕事とかでそばにくるなら寄ってもいいかな・・・的な お店ですかね・・・

多分 これ以上のレベルの向上は期待できそうにないところが残念なところです・・・

古き良き時代の発展途上の家系ラーメンとして、あの当時がそのまま味わえる・・・って点では案外資料的な価値はあるお店かもしれませんが・・・・( -д-)ノ。

たまには 寄るつもりではいますけれど・・・・(*・ω・)ノ。

それでは またぁ~

評価・・・★★+

住所 相模原市中央区相模原7-10-24 営業時間 11:00~16:00 17:30~21:30 日・祝~21:00
定休日 月曜日




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